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整理番号※<様式1-(1)>財団法人 港湾空間高度化環境研究センター理事長 殿
団 体 名:代表者氏名:
所:
貴財団のwave港・海辺活動振興助成の給付を受けたいので、下記のとおり申請いたします。
平成21年度 wave港・海辺活動振興助成申請書
NPO法人 スマイルネット玉情協小泉 金吾岡山県玉野市築港1-11-16
成 21年 3月 23
1.申請団体履歴
706-0002サイトウアキオ
チェックを付けて下さい、その他の場合は記入
3) 連絡担当者の氏名1) 団体名
(都道府県名)
玉野市築港1-11-16
2) 所在地
岡山県
(URL)(TEL)
0863-81-2777
1.特定非営利活動法人2.その他( )
(e-mail)(FAX)
玉野市御崎2-19-35706-0024副理事長・事務局長斉藤 章夫
4) 連絡先
0863-81-2777
asai10@lime.ocn.ne.jphttp://tamafesta2009.blogspot.com/
(連絡担当者の団体との係わり・役職)(都道府県名)
岡山県
(フリガナ)
 
整理番号※<様式1-(2)>
玉野市
(都道府県)
2008/4/1
5) 団体の設立趣旨、経緯、概要 (300字以内)7) 平成20年度における団体の活動状況等(箇条書き:3つまで)
(都道府県)
タマノクルーズ2008~たまの東海道~の実施:WAVEの助成を得て、設立趣旨・目的:(1) IT:今後の玉野市における住民、行政サービスの手段であるIT推進を先導(2) まちおこし:宇野港再開発事業に呼応した宇野港の活性化施策のためのまちおこ事業等を推進経緯:(1) 前身:平成8年に設立された任意団体「玉野市情報処理産業協会(TJK)」(2) 原点:玉野市における高齢化対策、特に元気なお年寄りの活動の場を提供したい(3) 設立:平成15年4月15日設立準備委員会設置、9月24日設立総会、平成16年1月13県の認証第186号、同1月29日法人登記概要:SNTJKは、IT推進とまちおこしの2本柱で活動するNPO法人です。(別紙ご参照)
活動内容(100字以内)
(自)(自)
技術相談業務の受託:玉野産業振興公社からの業務委託に基づき、市内の不特定の事業者及び個人に対する、情報化社会に対応した産業支援を実施24
6) 団体の人数(人)
(市区町村)
岡山県2009/3/31
(至)
※団体の概要がわかるように、団体の設立の経緯や趣旨、主な活動実績を記載してください。2.申請する運営資金 (金額を記入してください)
 
玉野市2009/3/31玉野市
情報ポータルサイトの管理運営:岡山県企画振興部からの業務委託に基づき、岡山県地域づくり協議会ポータルサイトの管理運営業務を実施2008/4/1
(至)(至)
2009/1/31
¥200,000田の歴史や製塩技術などを遊びながら学ぶ、ユニークなクルーズを実施
 
整理番号※<様式1-(3)>3)申請活動の概要(200字以内)2~4月 基本計画立案(毎月、実行委員会企画部会による企画検討会を開催)5~9月 宇野港&周辺の歴史調査(宇野・築港まちづくり講座を組織化して調査研究)8月 歴史・文化展開催要領の確認(実行委員会の開催)9月 宇野港歴史展、アート展(まちづくり講座の成果発表、空き店舗アート展)11月 創作狂言の実演(田賀屋狂言会の指導を仰ぐ)12~2月 活動成果の取りまとめ玉野みなと芸術フェスタ20094)申請活動を行う目的とその理由 (200字以内)2003年以来、玉野市内の港を中心として芸術文化活動の振興を続けてきた「玉野みなと芸術フェスタ2009」は、宇野港の歴史的な転換期を迎え、宇野港及びその周辺地域での歴史・文化遺産等を調査し、地域の人々と連帯して観光資源を発掘し新たな芸術文化を創造することにより、街並み再生と芸術文化の振興を図ることを目的とする。上記目的実現のための活動資金を助成頂きたく申請するものである。1)申請活動名5) 対象者
3.申請活動の内容性別 ※いつ、どこで、どんな方法で何をするのかを具体的に明記ください。合計 (計 日間)
14広報誌、チラシ
自)至)
2009/11/92009/9/20玉野市内
7) 開催予定日8) 期待される効果(300字以内)9) 活動を地域の人々に知ってもらう方策 (各100字以内)
「まちづくり講座宇野(仮称)」を設立し、地域住民に参加してもらい、その方々と連携しながら活動を続ける。又、市の広報誌、山陽新聞、倉敷ケーブルテレビ等のメディア及びインターネットを活用する。「玉野みなと芸術フェスタ」は、2003~06年の4年間、宇野港を文化と芸術の薫り高いアートハーバーとして地域興し・港興しを図るべく、宇野港界隈で活動してきた。その後、製塩歴史の掘起しと地域文化振興ということにも目を向け、2007~08年の2年間、玉野市東部の山田港界隈で活動を継続してきた。この2年間の活動で、「文化芸術が地域の活性化に大きな力を持つ」ことに多くの市民が気付き始めた。宇野港竣工から100年を迎える今年、再び宇野港に戻り地域住民とともに宇野港界隈の歴史・文化の掘起しを行うことにより、沈滞気味のこの地に新たな風を起こし、住民の意識変革と地域の活性化を呼び起こすことが期待される。
30名
公募範囲、規模

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