整理番号※<様式1-(3)>3)申請活動の概要(200字以内)2~4月 基本計画立案(毎月、実行委員会企画部会による企画検討会を開催)5~9月 宇野港&周辺の歴史調査(宇野・築港まちづくり講座を組織化して調査研究)8月 歴史・文化展開催要領の確認(実行委員会の開催)9月 宇野港歴史展、アート展(まちづくり講座の成果発表、空き店舗アート展)11月 創作狂言の実演(田賀屋狂言会の指導を仰ぐ)12~2月 活動成果の取りまとめ玉野みなと芸術フェスタ20094)申請活動を行う目的とその理由 (200字以内)2003年以来、玉野市内の港を中心として芸術文化活動の振興を続けてきた「玉野みなと芸術フェスタ2009」は、宇野港の歴史的な転換期を迎え、宇野港及びその周辺地域での歴史・文化遺産等を調査し、地域の人々と連帯して観光資源を発掘し新たな芸術文化を創造することにより、街並み再生と芸術文化の振興を図ることを目的とする。上記目的実現のための活動資金を助成頂きたく申請するものである。1)申請活動名2)実施場所 岡山県玉野市宇野・築港界隈5) 対象者年代 職業
不問 不問 不問
3.申請活動の内容性別 ※いつ、どこで、どんな方法で何をするのかを具体的に明記ください。合計 (計 日間)
14広報誌、チラシ
自)至)
2009/11/92009/9/20玉野市内
7) 開催予定日公募方法 参加予想人数8) 期待される効果(300字以内)9) 活動を地域の人々に知ってもらう方策 (各100字以内)
「まちづくり講座宇野(仮称)」を設立し、地域住民に参加してもらい、その方々と連携しながら活動を続ける。又、市の広報誌、山陽新聞、倉敷ケーブルテレビ等のメディア及びインターネットを活用する。「玉野みなと芸術フェスタ」は、2003~06年の4年間、宇野港を文化と芸術の薫り高いアートハーバーとして地域興し・港興しを図るべく、宇野港界隈で活動してきた。その後、製塩歴史の掘起しと地域文化振興ということにも目を向け、2007~08年の2年間、玉野市東部の山田港界隈で活動を継続してきた。この2年間の活動で、「文化芸術が地域の活性化に大きな力を持つ」ことに多くの市民が気付き始めた。宇野港竣工から100年を迎える今年、再び宇野港に戻り地域住民とともに宇野港界隈の歴史・文化の掘起しを行うことにより、沈滞気味のこの地に新たな風を起こし、住民の意識変革と地域の活性化を呼び起こすことが期待される。
、
30名
公募範囲、規模
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