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聴く歴史・古代『古代日本の衣服の変遷 ―貴族の服装と庶民の貫頭衣―』

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【内容紹介】
古代日本、邪馬台国卑弥呼の服装とはどんなものだったのか?稲作文化と深く関わりつつ今に受け継がれている衣服の歴史について、衣装研究の第一人者である武田佐知子氏が解説する。
【講師紹介】大阪大学理事 武田佐知子     
1948年、東京都生まれ。東京都立大学大学院博士課程修了。著書『古代国家の形成と衣服制-袴と貫頭衣-』『衣服で読み直す日本史』など多数。

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