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意義あり!国連憲章と日本国憲法

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国連憲章では、部分的には一部条項が変わっているものの基本的なところは国連発足以来55年以上何も変わっていない、と指摘。特に国連の財政負担の面では非常任理事国の日本が20.573%で米国(25%)に継ぐ第2位の負担をし、他の常任理事国4ヵ国(英仏中露)の負担合計が約14%に過ぎない不合理を衝いています。また、「真の意味で護憲を唱えるなら必ず改憲が必要になる」とし、集団自衛権の問題も含め日本人の考えに基づいた憲法改正の必要性を強く訴えています。

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