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同じ数を2つかけてできる数 かけてできる数

10×10=102 = 100
にじょう

同じ数を2つかけることを「 2乗す かける


へいほう

11×11=112 = 121 12×12=122 = 144 13×13=132 = 169 14×14=142 = 196 15×15=152 = 225 16×16=162 = 256 17×17=172 = 289 18×18=182 = 324 19×19=192 = 361 20×20=202 = 400 21×21=212 = 441 22×22=222 = 484 23×23=232 = 529 24×24=242 = 576 25×25=252 = 625 26×26=262 = 676 27×27=272 = 729 28×28=282 = 784 29×29=292 = 841 30×30=302 = 900

る」とか「平方する」といいます。 たとえば3を2つかけてできる数 は3×3=9 これを 32=9 と書いて、


に じょう

「3の2 乗 は9」と読みます。 面積の単位の1つに cm2 があり、


へいほう

「平方センチメートル」と読みます。 面積は 「たて」 と 「よこ」 の2つをかけ るので、長さの単位のセンチメートル


へいほう

に 「平方」 という言葉を付けた、 面積の 単位です。  同じ数を2つかけてできる数を覚え ていると、算数や数学の学習に役立ち ます。  以下の表を声に出して読みながら、 暗記してみましょう。 1×1=12 = 1 2×2=22 = 4 3×3=32 = 9 4×4=42 = 16 5×5=52 = 25 6×6=62 = 36 7×7=72 = 49 8×8=82 = 64 9×9=92 = 81