ご参考)「朝活」取材メッセージ1/2

WHAT:
 『清き1票、実は0.6票』の現実を伝えたい
 住所によって1票の価値が異なるのはオカシイ!

WHY:
 誰もが「1人1票をもっている」と思っている(必然)
 投票用紙は『1人1枚』
 実質的な意味で『1人1票』とは限らない

 「○倍の格差」 という“マジックワード”
『 清き1票、実は0.6票』(自分ごと)に気づけない

SO WHAT:
 国民の常識は『1人1票等価値』
 男性は1人1票、女性は1人0.2票だったら?
誰もがオカシイ!と思うはず
 千円札(紙幣)の価値が住所によって異なったら?
誰もがオカシイ!と思うはず
 選挙権(用紙)の価値が住所によって異なったら?
やはり、誰もがオカシイ!と思うはず
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ご参考)「朝活」取材メッセージ2/2
PRECONDITION :
 「最高裁判所裁判官国民審査」はれっきとした『参政権』
 国民は最高裁判事に「×」を付けられる(国民審査は1人1票)
 最高裁は世論に反した判決を書かない(あるいは、書けない)
 過去40年間の一票の格差訴訟では『世論がゼロ』であった
衆0.5票(2倍の格差)でも合憲、参0.2票(5倍の格差)でも合憲

SIGNS:
 変革の兆し
 昨年の一票の格差訴訟、高裁は『7勝2敗』
 最強の「上告理由書」(升永英俊弁護士)
 国民一人ひとりが「世論形成」の主人公(影響力は小さいけれど)
 『twitter』、SNS、動画配信・・・

社会人でもやるべきことはある、できることはある。
「深夜・週末のtwitter」と、いま旬な『朝活』
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