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岡知史・講演一覧 (ver.8)

2017.09.09.

10 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講演『自助グループの定義とわかちあい』(長野県長野市:JA 長野ビル 12 12A 室)

2016.09.10.

9 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講演『自死遺族の自助グループが創造するもの』(福島県郡山 市:郡山商工会議所中ホールA)

2015.09.13.

8 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講演『自助グループに集う自死遺族と悲しみの文化について』 (東京都品川区:きゅりあん)

2015.01.10.

4 回自死遺族支援に関わる者の研修会「当事者支援における ソーシャルワーカーの視点について」(主催:宮城県社会福祉 士会障害支援委員会)講演『ソーシャルワークが求められてい る:自死遺族そして多くの人々から』(仙台市:宮城自治労会 館)

2014.09.13.

第7回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講『専門家によるサポートグループとの違い:行政との葛藤 について』(滋賀県大津市:総本山寺院 「圓満院門跡」ホー ル)

2014.02.22.

いのちの授業(主催:自死遺族分かち合い・越後逢うる)講演 『自助グループと出会って 35 年』(新潟県新潟市:亀田駅前 地域交流センター)

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2013.09.29.

東京断酒新生会 60 周年記念大会(主催:東京断酒新生会) 講 演『新生への断酒の道:東京断酒新生会は、日本の自助グルー プの歴史的原点である』(東京都荒川区:サンパール荒川)

2013.09.19.

自死遺族支援者研修会(主催:富山県心の健康センター)講演 『グリーフケアは、なぜ自死遺族を怒らせ、不愉快にさせてい るのか? 自死遺族の声の「通訳者」の立場から』(富山県: 富山国際会議場多目的会議室)

2013.09.07.

6 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講演「トマシーナ・ボークマン先生の講演から何を学ぶか」 (東京都品川区:きゅりあん)

2012.11.09.

札幌市精神保健福祉センター(札幌こころのセンター)・自死 遺族支援研修会・講演グリーフケアを再考する:自死遺族の

声を通して(札幌市:WEST19

2012.11.03.

自死予防専門研修プログラム(主催:長野県精神保健福祉士協 会)遺族支援について:ソーシャルワークの立場から(松 本市:ホテルブエナビスタ GRANDE

2012.08.18.

5 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講演自死遺族の自助グループと悲しみについての考え方:悲 しみは愛しさとともに(仙台市:エルパーク仙台)

2012.05.20.

埼玉県断酒新生会研修会、研修講演『自助グループ(断酒会)

の機能』、場所:埼玉県県民活動総合センター

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2011.10.23.

2 回不登校を考える県民のつどい実行委員会主催・長野県不 登校を考える県民のつどい・研修会親の会(自助グループ) の持つ力(長野県塩尻市:長野県総合教育センター)

2011.10.22.

2 回不登校を考える県民のつどい実行委員研修会親の会 (セルフヘルプグループ)の役割と運営上の留意点(長野県 塩尻市:長野県総合教育センター)

2011.09.11.

4 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 講演自死遺族「本人の会」:その特徴とボランティアの会と の比較(東京都:江戸川区総合文化センター)

2011.05.29.

全日本断酒連盟第 43 回関東ブロック(埼玉)大会・講演自 助グループの新生(埼玉県東松山市:東松山市民文化センタ ー)

2010.06.03.

全国自死遺族連絡会・特別シンポジウム自死遺族「自助グル ープ」の定義への提案(東京都港区:日本財団ビル 2 階・大 会議室)

2010.04.18.

がら』(高知市:高知市文化プラザかるぽーと)

2010.03.14.

い社会を目指す市民運動(仙台市:ファイブブリッジ)

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2010.01.23.

8 回現代 GP フォーラム講演会セルフヘルプグループ(自 主グループ)の組織としての 5 つの問題点(島根県出雲市: 島根県立大学短期大学部出雲キャンパス)

2009.11.12.

(東京都千代田区:総評会館)チラシ

2009.09.05.

2 回全国自死遺族フォーラム(主催:全国自死遺族連絡会) 『「セルフヘルプグループ」というもうひとつの生き方』(東 京都港区:日本財団ビル)

2008.10.24.

千葉市こころの健康センター・精神障害者家族会会員研修

めに(千葉市:千葉市こころの健康センター)

2008.03.09.

山口県精神保健福祉センター・市民公開セミナーわかちあ

県セミナーパーク)

2007.08.04-05.

京都千代田区:アルカディア市ヶ谷)かがり火 142 号に抜粋 が掲載

2007.07.27. 特別講義(修士論文へのコメント)聖路加看護大学教授堀内成

子研究室

2007.05.26-27.

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をする組織としての考察」(千葉市:海外職業訓練協会)

2007.05.19.

胆道閉鎖症の子どもを守る会『第 25 回全国支部長・総会』 「学習会:難病の子どもをもつ親の会:セルフヘルプグループ としての活動と問題点」(東京:国立オリンピック記念青少年 総合センター)

2006.10.07

日本社会福祉学会・学会企画シンポジウム 1『時代を切り拓く 社会福祉研究』「異文化のインタビューを読む:セルフヘルプ グループの日米比較」プログラム PDF(埼玉県新座市:立 教大学新座キャンパス)

2006.08.11

成育ピアサポーターミーティング『ピアの立場による相談活動 の原則』(東京都文京区:NPO 難病の子ども支援全国ネットワ ーク会議室)講義記録

2006.02.04.

親の会連絡会研修旅行研修会『親の会相談活動の原則』講演記

2004.06.19.日本社会福祉実践理論学会シンポジウム『質的研究法の諸課題』

2003.03.01 親の会連絡会研修旅行研修会『親の会の相談活動』「いこいの 村あしがら」 講演記録

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2002.05.11.

日本二分脊椎症協会、支部長研修会(総会)『役員のなり手不 足の問題の解決方法』、埼玉県さいたま市:埼玉県障害者交流 センター, 講演要旨

2002.02.02.

親の会連絡会研修旅行研修会『役員のなり手不足をどう解消す るか』、「いこいの村たてやま」 講演記録

2000.05.20.

こらーる・カレッジ『セルフヘルプグループ研修会』主催: 精 神障害者ピアサポートセンター・こらーる・たいとう、東京都 台東区:池田ビル 1

2000.02.26.3 回かながわ市民カレッジ『セルフヘルプグループとともに』 主催: かながわボランティアセンター、神奈川県横浜市:県民 会館 14 配布レジュメ(PDF)

1999.10.11

さくらメンタルヘルス講座『セルフヘルプというもうひとつの

生き方:今とはちがう生き方をみつけるために』主催:はつか

いち精神障害者のくらしを豊かにする会(さくら作業所後援

会)、広島県廿日市:はつかいち文化ホール

1999.05.29.

日本社会福祉実践理論学会第 16 回大会『ソーシャルワーク実 践における価値と倫理のディレンマ』(シンポジウム1社会 福祉実践における価値と倫理のディレンマシンポジストとし て参加)、場所:大阪市立大学、社会福祉実践理論研究 9(2000.06), 11-31.

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1998.12.14.

第一回『ピア・カウンセラー研修会』 (シンポジウム『ピア・ カウンセリングとセルフ・ヘルプ』シンポジストとして参加) 主催:全国自立生活センター協議会、場所:こどもの城

1998.11.22.

こどもの難病シンポジウム基調講演『ボランティア活動として の親の会』主催:難病のこども支援全国ネットワーク、場所: 順天堂大学有山記念講堂. 難病のこども支援全国ネットワーク

(1999)『こどもの難病シンポジウム:市民活動とボランティア

活動報告書』pp. 7-15.

1998.03.23.

家族講演会『家族のわかちあい:わかちあい・ひとりだち・と きはなち』 主催・場所:幸手保健所

1998.03.17.

平成 9 年度セルフヘルプ研修会・セルフヘルプグループ基礎プ ログラム総論『セルフヘルプグループの意義について』主催: 全国精神障害者家族会連合会精神障害者社会復帰センター、場 所:ハートピアきつれ川

1997.11.01.

ピア・カウンセリング講習会『ピア・カウンセリングとセルフ

ヘルプグループ』主催・場所:東京都障害者福祉会館

1997.09.10.

1 回精神保健福祉一般研修『セルフヘルプグループの働きと 成り立ち』主催・場所:東京都立中部総合精神保健福祉センタ

1996.12.21.

8 回障害者自立生活研究会(主催:全国自立生活センター協 議会)分科会『社会生活力向上支援とピア・カウンセリング』 (シンポジストとして参加)

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1996.12.13.

『セルフヘルプグループの概念とその支援』主催:クボタクリ

ニック、場所:クボタクリニック、講演スライド

1996.12.02.

11 回『精神障害者の社会復帰と社会参加を推進する全国会 議』第 4 分科会「当事者交流」(助言者として参加)主催:全 国精神障害者家族会連合会、場所:ホテルメトロポリタン東京

1996.02.15.

1995.10.30.

1995.10.24.

平成 7 年度社会福祉協議会活動全国会議『地域福祉時代におけ る社協の創造:事業型社協の推進をめざして』第 1 研究分科会 「小地域での仲間づくり活動」(助言者の一人として参加)主 催:全国社会福祉協議会、場所:釧路市観光国際交流センター

1995.09.10.

Happy Life Forever 設立総会・講演会『セルフヘルプ活動の 意味:心身に障害のある人たちの会活動支援のために』主催: Happy Life Forever、場所:狛江市中央公民館

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1994.03.21.

Self Help/Mutual Support Groups Workshop. The Cultures of Self Help. 主催・場所:Tokyo English Life Line

1993.11.13.

「海外のセルフヘルプ支援センターから学ぶこと」催:大阪 セルフヘルプ支援センター、『第 5 回セルフヘルプグループセ ミナー報告書:今、なぜセルフヘルプグループなのか?』より、 場所:大阪市立社会福祉研修センター

1992.09.24.

『セルフヘルプグループの基本的要素』主催:国立公衆衛生院 平成 4 年度特別課程保健福祉コース、場所:国立公衆衛生院本 院 3 階第 3 会議室

1992.08.06.

1992.01.24.

『自助グループの理論と実際』主催:埼玉県精神保健総合セン ター平成 3 年度精神保健特別研修、場所:浦和地方庁舎講堂

1991.09.12.

『ともに生きるために:ボランティア活動の「対象者」』主

催:東京都北区ボランティアセンター

1990.11.23.

4 回セルフヘルプグループ研究セミナー・基調発題『セルフ ヘルプグループに何が求められるか』催:大阪セルフヘルプ 情報センター設立準備委員会、場所:大阪府社会福祉会館

1989.12.17.

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動の現状と課題』催:大阪セルフヘルプ情報センター設立準

備委員会、場所:大阪市シルバーボランティアセンター(大阪

市浪速区)

1989.02.25.

セルフヘルプグループ(当事者組織)研究セミナー:専門職と セルフヘルプグループ『セルフヘルプグループの意義と機能を めぐって』催:大阪セルフヘルプ情報センター設立準備委員 会、場所:大阪市シルバーボランティアセンター(大阪市浪速 区), 講演記録(PDF)

1988.12.11.

京阪神ボランティア需給調整担当者懇談会『需給調整活動での

「ポイント」とは何か?』主催:大阪ボランティア協会、場

所:京都・興正寺

1988.01.31.

「セルフヘルプグループとは何か」催:大阪セルフヘルプ情

報センター設立準備委員会『セルフヘルプ研究セミナー:セル

フヘルプグループを考える集い』、場所:大阪市

1987.01.31.

ルプグループとは:その活動、働き、そして意義』主催:大阪

セルフヘルプグループ情報センター設立準備委員会、場所:山

西記念会館(大阪市北区)